バジェスルオリーブオイルをご利用のレストラン様

シェフの声

ロルキデ・ブランシュ
総料理長:兵頭賢馬

バジェスルの特徴は「豊な香り」と「力強い個性」です。
その存在感は調味料に近く、時には素材の味を引き出すために、
時にはその個性を「味」として活用するスタイルは変わっていません。
使うほどにその可能性を感じる事が出来ますので、いわゆる「オイル」
としての活用だけでなく、粉末化したり冷凍することで新しい使い方が
生まれています。
日々、チャレンジとクリエイティブが繰り返される我々の厨房内において
バジェスルは欠かす事の出来ない「食材」となりました。

鉄板焼 匠(インターコンチネンタル東京ベイ)
馬原 総料理長
バジェスルは色んな料理に合わせた時に、食べた後にとてもオリーブ感を感じることができる強い濃厚な味があります。
喉を通るピリッとした軽い辛味もあって、尚かつ、とてもまろやかな味わいを持っています。
香りもしっかりしていて、鼻を抜けて広がる感じがいいですね。
いろんな料理に合わせることができますが、味をいじらないほうが良い使い方だと思いますよ。こういう良いオリーブオイルはいじらず、そのまま仕上げにかけるとか、シンプルに使ってあげないとダメです。良い食材と合わせて使っていきたいオイルです。
オリーブの酢は、喉を通った後、オリーブの香りがするので、和風カルパッチョなどにジュレにして纏わせたりするとオリーブの香りがするので食も進みます。

代官山ASO チェレステ日本橋
菊池 総料理長

今年のバジェスルはフレッシュ感があって、個人的には今までで1番好きです。
ここまで色んな要素、色んな表情を持っているオリーブオイルはないですね。
ナッティなオイルは香りが後を引かなかったり、フレッシュ感があるオイルはシャープな仕上がりになったりするんですが… バジェスルはそれを両方持っていると感じます。
春野菜のポタージュスープなどの仕上げの香り付けや、デザートにも使えそうですね。
ジェラートに使うと、口の中でバジェスルの香りが甘さと合わさり、とても引き立つと思います。酸味のあるチーズケーキなどのデザートにも面白いと思います。
日本の食材だと、山菜のような苦味のある食べ物の角を取るように使うと良いですね。

代官山ASO チェレステ二子玉川
才田
総料理長
スタッフ皆で、他のイタリアなどのヨーロッパのオイルと飲み比べしたんですけど… 香り、ドライ感、マイルドさが他と全然違いますね。
バジェスルはとにかくとても美味しいです。
味の特徴がはっきりしてるので、バジェスルを飲んだ後に他のオイルを飲み比べると、物足りなかったりします。
最初は正直ペルーのオリーブオイルに対しては南米の物なので、そこまで期待はしていなかったのですが… 飲み比べてみると、味は飛び抜けて美味しい。
バジェスルは力強い味がしっかりとして、使うメリットもはっきりしていると思います。

リストランテ Kubotsu
オーナーシェフ:窪津朋生

バジェスルはテイスティングと同時に非常に気に入ったオリーブオイルです。苦味が少なく、香り高く、とてもまろやかでコクがあります。
こうした濃厚なオリーブオイルは今まで食べたことがない上、ヨーロッパのどの地方のオリーブオイルとも違います。何にでも合わせやすい万能オリーブオイルで、とくにカルパッチョなどの白身の魚やアイスクリームなどにも合わせたいですね。

荒井商店
荒井 シェフ

昨年よりバジェスルを使っていますが、今回の新油は素晴らしいの一言です。青っぽい香りも冴えてますね。オイルの色もうちのレストランはお皿が白いので、グリーン色の濃いバジェスルは盛り付けが映えます。
その場でいつも考えて料理を作るのですがバジェスルは最後の味のキレも良い。
料理を焼き上げた後にかけるマラスの塩とバジェスルがあると野菜の甘みが引き出せてとても相性が良いです。
他にもサルサなんかと合わせてよく使っています。濃い味なのに、最後の味の余韻が優しいオイルです。

レストラン ランコントル
オーナーシェフ:堂本 一成
バジェスルオリーブオイル、オープン当初から使用させて頂いております。
まず、味をストレートに感じていただくために、全粒粉のパンと一緒にお出ししております。お客様も食べられて、その味わいに驚かれます、産地や取扱店なども訪ねられ、店頭でも販売することにしました。
バジェスルオリーブオイルは料理でも、そのポテンシャルを発揮してくれます。
ドレッシングや香りつけに数滴垂らすだけでも味は激変し、口の中で香りが広がり、程よい苦味、キレのある味わい、フルーティさがあります。
肉料理や魚料理のソースの仕上げにモンテ(バターの代わり)で加えても、ベースのソースの邪魔にもならず、軽く、でも!しっかりと味を主張し仕上げてくれます。
何にでも合わせやすいオリーブオイルです。

ムナカタ キュイジーヌ イシダ 
オーナー:石田 浩二

バジェスルは冷たい料理から温かい料理、生魚やスープなど、オールマイティに使用できるオイルです。
フランス料理にはバターをよく使いますが、バターの代わりにたっぷりのオリーブオイルを使って、バジェスル味に仕上げる時もあります。
サラッとしたお出汁のようなものに使うのが好きなので、スープやソースにたっぷり入れるとバジェスルのコクと香りが際立ちます。
濃いグリーンのオリーブオイルは料理の見栄えも良くなるので良いですね。
私はあえてワンポイントで使うことで、より一層バジェスルの味と香りを際立たせています。

リストランテ Fontana 
料理長:小川祐樹

バジェスルはとてもパンチのある味を持ったオリーブオイルですね。
テイスティングと同時に香りがフワッと広がり、その後に苦味がしっかりと感じられ、そして最後にピリッとした辛みが残ります。6種類ほどのヨーロッパ産のオリーブをフォンタナでは常時使い分けているのですが、バジェスルは既存の物とは全く違うタイプのオリーブオイルで、僕の作る強い味を持った料理に負けずに調和してくれる、調味料として使える『オリーブオイルを食べる」と表現出来るオイルです。

バジェスルをご利用のレストラン様

東京都

アンティカ・オステリア・デル・ポンテ
(東京都千代田区丸の内ビル)

代官山ASO チェレステ 二子玉川店(ひらまつ)
(東京都世田谷区玉川)

代官山ASOチェレステ日本橋店(ひらまつ)
(東京都日本橋)

荒井商店 ミシュランガイド掲載
(東京都港区新橋)

べポカ [bepocah] ミシュランガイド掲載
(東京都渋谷区神宮前)

大阪府

ラ・フェットひらまつ
(北区中之島)

プレスキル ミシュランガイド掲載
(大阪淀屋橋)

けむり屋
(大阪市中央区難波)

京都府

レストランひらまつ高台寺
(京都高台寺)

福岡県

ロルキデ・ブランシュ  /  オテルグレージュ   ミシュランガイド掲載
(福岡県宗像市神湊)

リストランテ Kubotsu ミシュランガイド掲載
(福岡県福岡市中央区天神)

リストランテフォンタナ
(福岡県福岡市中央区渡辺通り)

ランコントル
(福岡県宗像市)

キュイジーヌイシダ
(福岡県宗像市神湊)

美酒嘉肴 慧 Kei
(福岡県春日市大土居)

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