バジェスルオリーブオイルをご利用のレストラン様

バジェスルオリーブオイルをご利用のレストラン様

オテルグレージュ『ロルキデ・ブランシュ』
福岡県宗像市の海沿いに位置する、ミシュラン福岡2019に掲載されたフレンチレストラン。味はもちろん、見た目の華やかさにもこだわり、五感でお楽しみいただける一皿ををお楽しみいただけます。 晴れの日には温かい日差しが差し込み、美しい海が一望できる最高のロケーション。雄大な自然に囲まれた、安らぎのひとときをどうぞ。

リストランテKubotsu
福岡県の天神駅から徒歩2分、緑あふれる警固公園を望むレソラ天神の4階。”今、九州で一番美味しい食材“に出会えるイタリア料理店を目指し、食材はもちろん、器や装飾も”九州”にこだわった地産地消を実践。各分野の職人技×シェフ窪津の感性で、九州ならではの魅力を表現いたします。

バジェスルオリーブオイルをご利用していただいたシェフのお声

オテルグレージュ, 「ロルキデ・ブランシュ」, 総料理長 兵頭シェフ

バジェスルは香りや味の濃いオイルですので私は調味料に近い使い方をします。
少量を他の液体と乳化させることで深い味わいを与えることができる印象です。
冷製スープなどは分かりやい変化を生みます。
温かい料理には仕上げに数滴垂らすことでグッと香りが立ちます。
そのまま野菜にかけると少し癖が強すぎます。温製料理、冷製料理問わずに主張させすぎない使い方がいいと思っています。
前菜などで複数のドレッシングを用いるときは、オイルをそのうちの1種としてカウントするイメージです。

リストランテKubotsuの窪津様

Ristorante Kubotsu, オーナーシェフ 窪津様

バジェスルはテイスティングと同時に非常に気に入りました。苦味が少なく、香りが高く、とてもまろやかでコクがあり、自分がすごく好きなタイプのオリーブオイルです。
また、このタイプのオリーブオイルは食べたことがなく、ヨーロッパのどの地方の物とも違うと言うことで、何にでも合わせやすい万能オリーブオイルです。
とくにカルパッチョなどの白身の魚やアイスクリームなどにも合わせたいですね。

「最初は、香りが良くも悪くも強いから料理を選ぶかなあと思ってましたが… 使ってるうちに毎回、更に美味しく感じて… 癖になる味ですね(笑)フランス製のクリームチーズ『フロマージュブラン』を使ったアイスクリームのデザートを開発中なので、それにハチミツとバジェスルオリーブオイルを使いたいと思ってます。
フグなんかを使ったカルパッチョやジビエ料理にもいいかもだけど、やっぱりチーズと合わせるのが一番いいと僕は思います。
スタッフも最初はヨーロッパ産でないオリーブオイルに懐疑的でしたが、味見をしてるうちにすっかりファンになって、今は色々とペルーの豊富な食材や風土の事を調べては、皆で盛り上がってますよ。」
ペルケノー, オーナーシェフ 吉山様